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イーヘルスクリニック新宿院 院長の天野です。
世界初となる、ED・男性更年期用の幹細胞培養上清・エクソソーム配合クリーム「エクステム(exstem )」の処方を開始してから、早1年以上が経過しました。
この間、私たちは学会や論文を通じてその医学的効果を発表してきましたが、何よりも説得力を持つのは「リアルワールド(実臨床)」での患者様の変化です。
今回は、実際にエクステムを使用された患者様の生の声と、なぜこのクリームが支持されるのか、その医学的理由について解説します。
この1年間で、多くの経営者やビジネスリーダーの方々にエクステムをご使用いただきました。
診察室で耳にするのは、単なる機能改善を超えた、人生の質の向上(QOL)に関する喜びの声です。
Case.1 【70代男性】新たなパートナーとの出会い
「もう歳だから」と諦めかけていた患者様。治療を継続する中で自信を取り戻され、なんと新しいパートナーができたとのご報告をいただきました。肉体の再生が精神の若返りを引き起こした好例です。
Case.2 【30代男性】ビジネスへの波及効果
「最近、全体的にやる気が出た」というお声。下半身の悩み解決だけでなく、考え方が前向きになり、仕事のパフォーマンスも向上。男性ホルモンや自律神経への好影響が示唆されます。
「イーヘルスクリニック新宿院で診察を受け、処方をいただきました。エクステムの幹細胞クリームを試してみたところ、少しずつ良い変化を感じています。このまま継続して使ってみたいと思います。」
「幹細胞上清液の注射が良いと聞いて探してみたけど高いので、安いの探してたらクリームを発見。ここは診察も簡単で、すぐ手に入ってよかった。今のところ朝晩調子いい感じ。」
「イーヘルスクリニック新宿院で治療を受け、エクステム幹細胞クリームを使い始めました。少しずつ効果を感じているので、引き続き使用を続けてみる予定です。」
「オンライン診療を受け、エクステムの幹細胞クリームを試してみることにしました。使い始めてから体調が良くなってきたので、このまま継続していこうと思います。」
バイアグラなどの従来のED治療薬(PDE5阻害薬)は、一時的に血流を良くする「対症療法」であり、効果は服用時のみに限定されます。
対してエクステムは、組織そのものを修復・再生させる「根本治療」を目指すものです。
エクステムには、日本国内で厳格に管理・製造された高品質な幹細胞上清液が、1本あたり6,000mgという高濃度で配合されています。
ここに含まれる微粒子「エクソソーム」が、以下のメカニズムで男性機能を再起動させます。
エクステムは「薬」ではなく、日々の「メンテナンス」です。
効果を実感していただくためには、以下のプロトコル(手順)を守ることが重要です。
EDや男性更年期は、もはや「年のせい」と諦めるものではありません。
従来の飲み薬(一時的な対処)で満足できなかった方、あるいは副作用が心配な方にとって、エクステムは「安全性」と「根本改善」を両立する新たな選択肢です。
肉体という資本(Biological Capital)をメンテナンスし、いつまでも現役の自信と活力を維持したいと願う経営者の皆様。
ぜひ一度、この「塗る」再生医療の力をご体感ください。
イーヘルスクリニック新宿院では、来院だけでなく「オンライン診療」でもエクステムの処方が可能です。
全国どこからでも、プライバシーを守りながらご相談いただけます。
この記事の監修者
天野 方一(イーヘルスクリニック新宿院 院長)
埼玉医科大学卒業後、都内の大学附属病院で研修を修了。東京慈恵会医科大学附属病院、足利赤十字病院、神奈川県立汐見台病院などに勤務、研鑽を積む。2016年より帝京大学大学院公衆衛生学研究科に入学し、2018年9月よりハーバード大学公衆衛生大学院(Harvard T.H. Chan School of Public Health)に留学。予防医療に特化したメディカルクリニックで勤務後、2022年4月東京都新宿区に「イーヘルスクリニック新宿院」を開院。複数企業の嘱託産業医としても勤務中。
日本腎臓学会専門医・指導医、抗加齢医学会専門医、日本医師会認定産業医、公衆衛生学修士、博士(公衆衛生学)